松原市の保育園なら当園へ!
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家族のような愛情を育む
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感性豊かに興味と経験の幅を広げる
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自らで考え、自らで行動し”地頭"をより良く
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思いやりの心で仲間に頼られ、仲間を頼る
私たちぶりんぐあっぷ保育松原園では、子どもたちの成長を支えるために、4つの保育理念を大切にしています。この理念に基づき、日々の保育活動を通じて、子どもたちの無限の可能性を引き出す環境を整えています。4つの理念の具体的な内容は以下の通りになります。
家族のような愛情を育む
家族のような愛情を育む
家族のような愛情を育む
家族のような愛情を育む
ほとんどのお子様がご家庭以外で日々過ごすことは初めての経験になるかと思います。 お子様が安心して過ごしていただく為、または保護者の方が安心して過ごしていただける為に、私たちも家族と変わらぬ愛情を持ち過ごしていきます。
感性豊かに
興味と経験の幅を広げる
感性豊かに
興味と経験の幅を広げる
感性豊かに
興味と経験の幅を広げる
感性豊かに
興味と経験の幅を広げる
一つの事象に対して何を感じ、何を思うかは人によって様々です。 人間はたくさんの経験をすることでその分の感性が生まれます。 「嬉しい」や「楽しい」というポジティブな感情が影響を及ぼす脳の発達は「感情のコントロールが上手くなる」という研究結果も出ています。 子どもたちがたくさんの経験をするには、まず物事に対する興味を持つことが重要となります。 当園では、様々な活動・玩具・異年齢保育を通して興味を促す環境づくりを行っています。
自らで考え自らで行動し
”地頭"をより良く
自らで考え自らで行動し
”地頭"をより良く
自らで考え自らで行動し
”地頭"をより良く
自らで考え自らで行動し
”地頭"をより良く
「Try and Error」
当園では、「モンテッソーリ教育」を採用し玩具を揃えています。 モンテッソーリ教育については後述していますが、その内容に「よく考えて行動する子」とあります。 「習うより慣れろ」「経験は学問に勝る」という言葉があるように、人は誰かから言われた言葉だけでは表面上は理解しても奥深く理解することは難しいでしょう。 失敗しても良いので自分で経験し学ぶことが、自ら考え行動できる子になるのです。 家庭内での失敗は保護者様のご負担になることも多いかと思うので、園ではおもいっきり失敗してもらって大丈夫です!
思いやりの心で
仲間に頼られ、仲間を頼る
思いやりの心で
仲間に頼られ、仲間を頼る
思いやりの心で
仲間に頼られ、仲間を頼る
思いやりの心で
仲間に頼られ、仲間を頼る
生きていく上で、「人に頼ること、頼られること」はとても大切なことだと考えています。 元々他人を頼ることが苦手だった私自身も周りの方にたくさん助けていただき、ずっと夢だった当園を立ち上げることができました。 助けてもらった分、その方達にはもちろん恩返しをしていきたいですし、困った時には助けたいと心から思っています。 そしてその方達以外にも私に出来ることがあれば助けていきたいと思っています。 子どもたちにも些細なことでも良いので日常生活から頼り、頼られることの経験を積み、思いやりのある子に育って欲しいという思いを持っています。 そういった観点から異年齢保育は最適な環境だと考えています。
施設長の思い
当園を設立するにあたっての私の思いを少しお話させてください。
私は自分が小さい頃から自分より小さな子のお世話をするのことが好きで物心がついたときには将来の夢は保育士になることでした。そして小学生の頃からバレーボールのチームに入っており全国大会に出場するような強豪チームで真剣に取り組んでいたので、もう一つの夢はプロバレーボール選手でした。小学生の頃は学校が終わると毎日練習があり、土日の休日も朝から夜まで練習がありました。しかし、中学生の間に身長が伸びずに高校バレーを諦めざる負えなくなり、私のプロバレーボール選手の夢はそこで途絶えました。
そこから将来の夢が保育士と明確になり、保育科のある大学に入り保育の勉強を始めました。保育や子どものことについての勉強をするのが楽しく、初めて保育実習で保育園に行き子どもに「せんせい」と呼ばれた時は嬉しくて嬉しくて仕方なかったのを今でも覚えています。そして日に日に「こんな先生になりたい!」「こんな保育をしたい!」という思いや、自分の理想とする先生像が強くなっていきました。ピアノも大学に入学してから始めましたが、「ピアノを弾けないと子どもたちを楽しませることができない」と考え、空き時間や授業終了からバイトまでの時間はよく音楽教室に閉じこもりずっと練習していました。
そして念願の保育士としての仕事がスタート!一年目から年中組の一人担任を任せてもらい、大変ではありましたが、本当に毎日が楽しく、子どもたちが可愛く、癒され、充実した日々でした。ですが、理想と現実の差に違和感を感じはじめたのです。
務めた園では行事が多く、毎日の保育カリキュラムがびっしりと詰まっており、更に「出来栄え・見栄え」を重要視する為、どうしても決められた時間内で子ども達に対して「させなければならない保育」をすることが多かったのです。
もちろん、それがいけない事では一切ありませんし、子ども達のことも大事に考えている素晴らしい園でした。ただ保育学生の頃からの強い理想と現実に少し違和感があったのです。
私は本ページの理念にも記載している通り、子ども達の「自主性」を大切にした、子どもたちの「やってみたい!」を一番に考えたいと思っております。そこから、自分の夢が「保育士になる」から「理想の保育園を作る」に変わっていきました。
子どもに色々な経験をしてほしい、たくさんの事を伝えたいとなればまずは自分が色々なことを経験し沢山の知識をつけなければならないと思い、大手企業で仕事をしてみたり、色んな場所へ行き色んな人と出会い、自分自身の感性を磨き価値観を広げていきました。そして、時を経て2025年4月松原市に認可外保育園「ぶりんぐあっぷ保育」を設立することが出来ました。
たくさんの経験と出会いがあったからこそ、できたことなので日々感謝を忘れずいたいと思っています。
そして、「ぶりんぐあっぷ保育」で出会った子どもたち全員には全力の愛情を注ぎ、子ども達の心と体の成長を一番に考え、関わっていきたいと強く思っております。
個人的な話にはなりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
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